ゴルフ|飛距離も伸び、くびれも出来る腹斜筋を鍛えよう


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お早うございます。(^O^)/

ぜい肉を取りたいNo1!脇腹 腹斜筋を鍛えよう

不惑の40を過ぎると、身体の至る所に無駄な脂肪がつきます。(´;ω;`)ウゥゥ

特に気になるのがおなか周りです。

「よし、腹筋するぞ!」と意気込んであくせくとシットアップをしだした方もいらっしゃると思います。

これがシットアップです
確かに、暫くシットアップをするとへそのあたりは何となく脂肪が削れた感があるのですが、一番目立つ脇腹には一向に利きません。

それは当然のこと、脇腹にある筋肉は腹筋の中でも「腹斜筋」という筋肉です。

以前も書きましたが、シットアップで鍛えるのは「腹直筋」と違う筋肉です。

ここのぜい肉を落とせたらホントいいですよね。

腹斜筋を鍛えると、くびれができて見た目もよくなりますが、飛距離アップに絶大な効果があると言われています。

あのロリー・マキロイが身長が175cmとそれほど大きくないのにかっ飛ばすのは、この腹斜筋が抜群に強いからのようです。

スイングは捩り、捻りによってできています。実際に身体を捻ってみると腹斜筋がよく使われていることがわかると思います。

 

家でも出来る 腹斜筋の鍛えて、くびれを作ろう!

オーソドックスな鍛え方は

仰向けになり、片方の肘と逆の片方の膝をくっ付ける動作を行うトレーニングです。


サイドクランチ、またはバイシクルクランチなどとも言います。

またダンベルやアレイなどをお持ちの方は

かなりメジャーな鍛え方サイドベントがあります。

はじめはこんな重い重量でなくても結構利きます

しっかり脇腹がストレッチしてからゆっくりと利かせながら状態を起こします。

はじめのうちは普段なかなか鍛えにくい筋肉なので、恐ろしく筋肉痛があったのを覚えています。

しかし慣れてくると、意外に落ちてくれる場所です。

体幹が強くなり飛距離は伸びるは、見た目もよくなるはいいことづくめのトレです。

まとめ

腹斜筋は、鍛えにくい所だが鍛えた分だけいいことがある!?

ではでは✋


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