ゴルフ|ドライバーの飛距離を伸ばすには道具に頼れ!


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明けましておめでとうございます!🎍

本年もよろしくお願いします。m(__)m

昨年の11月末から何とか欠かさず毎日更新がを欠かさずに出来ました。

これも、ワタクシの記事を読んでくださった方々の励ましのお言葉のお陰です。

誠に有難うございました。(*゚∀゚)っ

今年も続けられる限り、書き続けていこうと思います。

 

私が20年前に比べて、格段に飛距離がアップした理由

さてさて、年始1発目は、やはりゴルファー最大の夢であり課題であるドライバーの「飛距離アップ」
歳を重ねても追い続けてしまいますよね?

ワタクシですが、現在46歳。実は20年前に比べ確実に飛距離が伸びています。

決して自慢ではありません。

理由は、簡単「道具の性能が格段によくなった」です。

「そんなの知っている」とおっしゃる方も多数いると思います。

でも、道具の性能にどう対応していったかというと、いかがでしょうか?

 

買い替えのスパンが長いと性能の違いが顕著に分かった

ワタクシ、現在使用しているドライバーの前は6~7年前に買い替え、その前も8年位前とサイクルが長めです。

当時、どのドライバーも様々なレビューでは「中級者向けでやや難しめ」と言われていたスペックでした。

昨年購入したドライバーです

シャフトは初めて60g台にしました

現在使用しているクラブも、現行のラインナップの中では決してやさしい方ではありません。

にもかかわわず、毎回、買い替えて初めて試打したときの感覚は「え!こんなに楽に振れるの!?」でした。

確かに、2代前のシャフトはXに近いSのフレックスの72gで、先代はSの72g、今回のは60g台のSです。

以前、使用していたドライバーです

シャフトも70g台です

野球のバットも、昔に比べて、100g近く軽いバットが主流と聞いています。

ゴルフのシャフトも昔に比べて軽くなっています。プロのドライバーもその傾向が表れてきました。

 

プロもクラブ軽量化の流れが来ている

PGAツアー屈指のロングヒッター、ジェイソン・デイやローリー・マキロイ、アダム・スコットらが70g台のシャフトを使用し、ダスティン・ジョンソンに至っては60g台のシャフトを使うなど、世界のプロの間でもその流れがあります。

現在のシャフトは、軽くなったのにしなりや弾きが以前に比べて格段に良くなっています。

昔は、目一杯体重移動をして、「これ以上無理!」っていうくらい捩ってスイングしていましたが、今の主流のスイングは、「いかに身体を動かさないか」なんだそうです。

誤解を招きそうなので、捕捉しますと、身体で動かすべき部分と動かしてはいけない部分を明確にする、ことが大事、とのことです。

 

まとめ

道具の進歩は目覚ましい。道具に合わせたスイングをして、飛距離アップを目指そう!

ではでは✋


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