ゴルフ|ドライバーの飛距離が簡単にアップする逆しなり


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お早うございます。

飛距離をアップさせるには逆しなり!

ゴルファーにとって、飛距離アップは永遠の目標であり、課題です。

「アイツより前に飛ばしたい」とか「何で女子の負けるのだ?」など、どんなに飛ばしたってスコアに直結しないのにこのこだわりは、ある意味「病」と言っていいほどです。

何を隠そうワタクシも楽に飛ばしたい心境から日々筋トレに勤しんでいます。( ´∀`)つ

でもなかなか気持ちよ~く飛ばすのは至難の業です。( ノД`)シクシク…

 


シャフトを最大限に使う!逆しなり

 

一昔に比べて道具の進化がスゴイ!そうです。

というのはアマチュアはなかなかその恩恵にあずかれない技術しか持ち合わせていない、と言われました。(悲しい)

それでも、何とかして飛ばしにはこだわりたいもの。

今のプロがどう飛距離を伸ばしているのか?

プロやシングルさんが口を揃えて言うのは「シャフトを上手に使う」そうです。

とにかく今のシャフトは信じられないくらい素晴らしい。軽量化してもしなり具合が強く、ぶれにくくなっているそうです。

これだけで、30yd伸ばしている方もいらっしゃるとか。

実際にシャフトをどう使っているの

ワタクシは以前インパクト時のシャフトのしなりはこう思っていました。

こんな感じで球中心にしなる感じ

でも実際のしなり方は違いました。

出典/http://golfmaster.jp/

インパクト前にこんなにしならせているのです。

出典/http://nsfarm.life/

アイアンでも同じです。

インパクト前にしならせることで最大加速の時に球を捕まえるのが現在のシャフトの使い方だそうです。

どうすれば逆しなりは出来るの?

ワタクシが説明するより非常にわかりやすい解説がありました。

ALBA特集シャフトしなり

一度逆Cの字にしならせて、Cの字に戻ったところでインパクト。これが飛ばしの秘訣だそうです。

なかなか難しいなぁ(;^_^A

 

まとめ

 

道具の進化は目覚ましい。その時にあったスイングを身につけよう!

ではでは✋


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