ゴルフ|ヘッドカバーは既製品を使わない理由アディダスブランド


スポンサードリンク




おはようございます!~~~ヾ(^∇^)おはよー♪

ヘッドカバーをつける理由って何?

そもそも何でヘッドカバーを付けるのでしょうか?ヘッドカバーをつけるクラブはドライバーをはじめとしたウッド系、UT(ユーティティ)系とパターですかね?アイアンにもつけている方がいらっしゃいますが、少数派です。

元々、ウッドは文字通りヘッドは木で作られていました。昔のバッグは現在のように機能的にセパレートされていなかったので、ガチャガチャ当たってしまったようです。そのため、ウッドにカバーを付けたのが始まりだそうです。考案したのは日本人らしいですよ。

現在、ヘッドカバーをつける理由は、「塗装が剥げないため」「小さな傷をつけないため」でしょう。バッグ内はうまくセパレートしているとしても、絶対に当たってしまいますから。

万一下取りに出すときも、値のつき方が大分違うようです。最終的には、好みだと思いますが。

 

ヘッドカバーは純正を使いません。理由はキャディバッグと揃っているとカッコいいから

私は、ヘッドカバーをつける派です。ウッド3本、UT、パターです。因みにヘッドカバーは既製品を使いません。

キャディバッグと揃えています。

クラブを買い換えてもカバーは同じものに付け替えます。

ヘッドカバーは別売りを使うメリットが大きい!


何故既製品を使わないのか?それは既製品のヘッドカバーを出来るだけ汚したくないからです。

クラブと同じく、下取りに出すとき少しでも値をつけて欲しい。(セコイ💦)

それとゴルフ場で見つけやすい、です。ほんの少しですが、クラブを替えてもいつも同じ外見なので、意外に早く見つけられます。

1番の理由は外見からだとクラブの種類が判別できないことです。
すると盗難の恐れが緩和されると思います。

よくゴルフ場で「盗難防止のためにもヘッドカバーはつけてください」なんて告示されていますよね?ブランドが分からなければ、更に防止できるはずです。

【まとめ】

バッグと揃えると、同組から「ムムッ、出来るな!」勘違いしてもらえるかも?(笑)

大事なのは折角買ったクラブを極力守りたいということです。

ではでは✋


スポンサードリンク



おは

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です