ゴルフ|スコアアップに直結!パター セカンドパターです


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お早うございます。(*・ω・)ノ

重宝します!セカンドパターがあると気分も変わります

いつもは以前紹介したスコッティキャメロンを使っていますが、時折こちらのパターも使っています。

オデッセイ ワークス ヴァーサ SABERTOOTH SS2.0仕様 ホリゾンタルデザイン(横型)

トゥーヒールバランス型に対しネオマレットです。

キャメロンが34インチに対し、こちらは36インチ。

グリップもスーパーストロークとおよそ同じアイテムとは思えないほど違います。

ジョーダンスピースが使用していて一時期話題になりましたね。何だか筒を持っているみたいで、指先の感覚で転がす、のようなイメージはありません。

最も全く毛色の違うパターが欲しかったのでこちらを購入しました。

36インチだと通常より2インチも長いとグリップがお腹の近くに来るので、位置が固定しやすいです。手が前に出やすいワタクシには矯正に役立っています。

但し直進性が高いためヘッドが利かず、ふり幅がやや大きくなります。

全く違うパターは非常に練習になる

細かいことはいずれお話ししますが、感覚もストロークも全く違います。

この2つのパターは極端にいうと相反する性質のものです。

なぜ全然違うパターを入手したかというと、極端なものを使ってパターというギアの幅を知りたかったのです。

ワタクシ、同じような種類のパターを使っても違いが分かるほどの鋭敏な感覚の持ち主ではありません。(´;ω;`)ウゥゥ

これくらい違う方が、お試し感があります。

パターマットで練習してみると、同じ距離を打つのにも振り幅が違います。

それが面白い。

どれが、自分にとってどれがマッチするフィーリングなのかが色々試せます。

では形状も何も全然違います。

エースパターでもセカンドパターでもまずは沢山転がしてみる

100切りくらいのレベルの方で自分のパターに対して「このパター、全然合わない」と仰っている方が稀に見受けられます。

プロが言うに「アマチュアが圧倒的に欠けているのはパットの練習量だ」そうです。ラウンド前にちょっと練習グリーンで転がしているだけでは絶対に上達しないと断言されていました。

毎日何時間もグリーン上で練習して初めて培うことが出来る感覚をアマチュアはそう容易く得ることはできません。

これは持論ですが、色々なパターで沢山転がしてみて、どんな風に違うのかを体験するのも必要かと思います。

とにかく、色々試すこと。ワタクシにはまだまだ繊細な感覚なんてないのですから。

まとめ

パターはとにかく沢山転がしてナンボ。できるだけ練習しよう!

ではでは✋


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